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ボラカイ島は子連れでも最高。行く価値しかない理由公開【フィリピン】

boracay フィリピン内
ゆき
ゆき

フィリピンにあるボラカイ島に行きたい

子連れでもいいのかな?

今回は、このような不安を解決していきます。

駐在員の中でも「ボラカイ島に行ってきな」

これが、当たり前に飛び交うぐらいおすすめされる島。ボラカイ島。

実際に行ってみましたが、ほんとに最高でした。

正直、セブとかよりも断然おすすめです。

その理由も含めて本記事では紹介してきます。

この記事からわかること
  • ボラカイ島が子連れでもよい理由
  • ボラカイ島おすすめポイントと注意点
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ボラカイ島子連れでもおすすめ理由

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ボラカイ島を子連れにもおすすめする理由はこちら

  • 海が遠浅。きれいすぎ
  • 砂が痛くない

小さい子供がどれだけ遊んでも危なくないですし、親も一緒に遊んで楽しめる環境がそこにはあります。

詳細を見ていきましょう

海が遠浅。きれいすぎ

大前提として、海はアジアで一番きれいだと思うぐらいに素晴らしいです。

というのも、遠浅だからより青がきれいな青が際立って見えるんですよね。

30mぐらい先までは大人が歩いて行けるほど、ゆーっくり深くなっていきます。

なので、子供が遊んでいていきなり深いところに行ってしまうということはありません。

さらに、波がほとんどないんですよね。

フィリピンは、多くの島で構成されているので、波がいろんな島でぶつかってなくなってしまうんですよ。

波も少ないので、引き潮にあったりする心配もありませんよ。

子供が見える範囲から急にいなくなることもないので、安心です。

砂が痛くない

これは、正直驚いたところです。

ビーチサンダルなしで、海にも入れますし、砂浜を歩けます。

全く痛くない細かい砂なんですよね。

何か刺さってけがをする心配が一切ありません。

砂浜での砂遊びをしているこどもたちもたくさんいて、ほんわかします。

砂浜が痛くないのは、子供だけではなく大人も楽しむ上ではとても素晴らしいですよ。

ボラカイ島おすすめポイント&注意点

よりよくする

おすすめポイントと注意点を載せておきますね。

  • 日本人が少ない
  • マンゴーうますぎ
  • ホテルの位置

それぞれ説明していきますね。

日本人が少ない

個人的にここはかなりのおすすめポイントです。

というのもまだ日本人にとっては、穴場感があります。

ボラカイ島は欧州の人には、かなり人気の島になりますが、日本人からはあまり知られていない島です。

なので、歩いていても本当にアジアの島にいるのか錯覚してしまうほど。

フィリピンの島でセブが日本人には有名ですが、逆に観光地感がないデメリットがあるんですよね。

日本人が少ないというのは、海外旅行を満喫するには、とてもいいですよ。

韓国語や中国語で話しかけられるので、無視しましょう

マンゴー

マンゴーは、めちゃくちゃおいしいです。

おすすめの店は、大通りにありますが、「HALO MANGO」

ここのソフトクリームとマンゴーが乗ったこちらのメニューを食べてください。

はじめて半日で2つマンゴーソフトを食べました。

それぐらいおすすめです。

ホテル

もし、アイランドホッピングをするのなら注意をしてください。

だいたいの集合場所が個々のあたりになります。

僕たちは、ヘナン リージェンシー リゾート&スパというホテルに宿泊しました。

正直、めちゃくちゃよかったです。

  • ビーチに直アクセス
  • モーニングバイキングあり
  • ビーチのパラソル使用無料
  • タオル無料で何枚でも借りれる

ただ、1つの欠点といえばここ

  • アイランドホッピング集合場所が少し遠い

暑い中、集合場所までが少し遠いので、気を付けてください。

初めからアイランドホッピングに行く予定であれば、そこも考慮して決めるといいかもしれません。

行く予定なければ、ヘナン リージェンシー リゾート&スパを強くおすすめします。

まとめ:ボラカイ島は子連れでも最高。行く価値しかない理由公開

まとめ
まとめ

ボラカイ島は、子連れにもおすすめな島です。

妻が、毎月ボラカイ島に行きたいというほどに。

なので、どこかビーチリゾートに行きたい人。悩んでいる人。駐在員。

絶対にいくことをおすすめします。

エルニドにも行きましたので、パラワンに興味がある人は、こちらの記事も合わせてどうぞ。

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